スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ストローだけで、組んだり外したりして遊べる立体(正二十面体など)

ストローで組む 正20面体

ストローで箱の パーツ
箱を作る」のパーツ(箱のときと、サイズを少し変えています、差し込む帯部分(青い線のところ)は大体4,5センチあるといいと思います)と、
頂点の部分に「五角形の輪」を組み合わせて作っています。

同じサイズで揃えたパーツを沢山作っておけば、バラバラにして組み直していろいろな形が作れ、知育玩具のように楽しめます。(ただ、小さいお子さんがストローを差し込むのが、ちょっと難しいかもしれませんが。)
最初に差し込み帯や輪を作るのがちょっと面倒ですが、100均のストロー1袋でも、パーツは沢山出来るので手軽ではないでしょうか。

ストローで組む かんむり
正二十面体を、途中まで壊して、組み直して、王冠にしてみました。

頂点のところを六角の輪(以前の記事「輪っか」参照)にしても
ストローで組む いろいろ
いろいろな形ができます。
左上のように、輪っかで繋がなくても組めます。

ストローで組む やじろべえ
やじろべえ
中央のオレンジの輪の、繋ぎ目(重ねて巻くところ)を上に来るようにしています。これが左右どちらかに偏っていると、両側の腕は同じでも傾いてバランスをとるやじろべえになってしまいます。あと前後にナナメになったり。上手くやると結構安定します。

ストローで組む わなげ
輪投げを作ってみました。投げる方の輪は、「大小の輪っか」の大きいのを使いましたが、輪が軽いからか、結構難しいです。

ストローで組む バランスゲーム
輪投げを作ったら、ちょっと安定が悪かったので、逆にバランスゲームを作ってみました。丁度良い難しさにするための調整が大変かもですが。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://e38.blog98.fc2.com/tb.php/100-a4aa61ea

 | HOME |  ▲ page top


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。